2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
クリックよろしくお願いします。 2023年の出生数は75万人。この子どもたちが18歳になる2041年、大学受験生の数は43万人前後と予測されています。現在(2024年度)が約61万人ですから、実に3割近くも減少する計算です。 これは単なる「数の減少」では済みませ…
クリックよろしくお願いします。 2025年夏の参議院選挙に向けて、注目の動きがありました。 報道によれば、元・日本維新の会の参議院議員、梅村みずほ氏(46)が、参政党から比例代表で出馬する方針が固まったようです。 これは、参政党にとって大きな追い風…
クリックよろしくお願いします。 2025年6月、文部科学省が私立大学に対して出した通知が、大学関係者やこれから大学受験を迎える家庭に大きな波紋を広げています。 通知の趣旨は「入学金の負担軽減」。 具体的には、以下のような対応が想定されています。 入…
クリックよろしくお願いします。 文部科学省が発表した2024年度の英語教育実施状況調査によれば、全国の中学3年生のうち52.4%が「英検3級相当以上」、高校3年生では51.6%が「英検準2級相当以上」の英語力を有するとされました。 数字だけを見ると「日本の…
クリックよろしくお願いします。 最近、SNSで話題になった元ハロー!プロジェクトのアイドル・山木梨沙さん。 彼女がソニーグループの新卒採用担当として働いている姿を見て、「人生イージーモード」「美人だから得してる」といった声が噴出しています。 しか…
クリックよろしくお願いします。 先日の東京都議会選挙、私は国民民主党に一票を投じました。 とはいえ、玉木雄一郎代表を全面的に支持しているかと言われれば、正直なところ、そうではありません。 たとえば、「山尾志桜里氏の擁立騒動」など、候補者選定を…
クリックよろしくお願いします。 少子化と人手不足が深刻化するなか、企業が学生時代に借りた奨学金を肩代わりしてくれる時代がやってきました。 かつては考えられなかったこの制度、「企業による奨学金の代理返還制度」は、2021年4月にスタート。たった4年…
クリックよろしくお願いします。 娘の大学選びにあたって、親として悩んだのが「偏差値」か「環境」かという問題でした。 選んだのは、いわゆるお嬢様女子大と呼ばれるミッション系の女子大学。偏差値的には日東駒専と同程度か、やや下。でも、落ち着いた学…
クリックよろしくお願いします。 埼玉県川口市では、外国人住民の増加に伴い、新たな社会課題が浮上しています。特に、全国で最も外国人比率が高いこの地域では、市民の約5割が「治安が悪い」と感じているという意識調査の結果が先日報じられました。 中でも…
クリックよろしくお願いします。 2025年6月22日に投開票された東京都議選で、大きな波乱が起きました。結果から言えば「自民大敗、都民ファーストが第1党に返り咲き」という見出しが各メディアを飾ったのは当然の展開でしょう。政治とカネの問題に端を発した…
クリックよろしくお願いします。 娘には将来どんな職業についてほしいか? 親として考えるとき、「夢を追ってほしい」「好きなことをしてほしい」と思う気持ちは当然あります。 ですが、現実的に見て「経済的な安定」「働きやすさ」「ワークライフバランス」…
クリックよろしくお願いします。 芸能界とメディア業界で輝く二人の女性——弘中綾香さんと芦田愛菜さん。 年代もフィールドも異なる彼女たちですが、実は驚くほど多くの共通点があります。 今回は、「才色兼備」と称される二人の“学歴”と“努力の軌跡”に注目し…
クリックよろしくお願いします。 大学入試の世界に、今、大きな変化の波が押し寄せています。 かつて主流だった「一般選抜(いわゆる学力試験)」が相対的に縮小し、「総合型選抜」や「学校推薦型選抜」の比率が年々拡大しているのです。 2022年度の統計では…
クリックよろしくお願いします。 2026年度の大学入試に向けて、文部科学省が大きな方針転換を打ち出しました。 これまで「2月以降」とされてきた学力試験の実施時期について、「小論文や面接などと組み合わせれば、年内実施も可」とする内容を、6月3日に正式…
クリックよろしくお願いします。 「塾に通いたくても高すぎて無理…」 「複数科目受けさせたいけど家計が心配…」 そんな声に応えて誕生したのが、オンライン学習塾「ウィズスタディ(With Study)」です。 1科目8,900円~で勉強計画立てや学習管理が受けられる…
クリックよろしくお願いします。 月額3,300円(税込)で始める、おしゃれで機能的なウォーターライフ! 【新発売】浄水型ウォーターサーバー「ViVi Water(ヴィヴィウォーター)」 一人暮らしにも、ファミリーにも! \使いやすさNo.1のウォーターサーバーが…
クリックよろしくお願いします。 グローバル社会の到来は、もうずっと前から始まっています。 あなたのお子さんは、未来に向けてどんな準備をしていますか? もし、放課後や週末の時間を「世界基準の学び」に変えられるとしたら… オンラインで本気のバイリン…
クリックよろしくお願いします。 岸田前首相に代わって自民党の新たな顔となった石破茂氏。その石破首相が打ち出した「国民一律2万円給付」政策が、今夏の参院選公約の柱になると報じられました。 「物価高で困っている国民のために」と語られるこの政策。し…
クリックよろしくお願いします。 自宅で“伝わる英語力”を楽しく習得! 世界72ヵ国・累計4,000万人以上が選んだオンライン英会話「51Talk」が、ついに日本でも本格展開スタート! 「伝える力」が自然と育つ!グローバル英会話「51Talk」の魅力とは? 子どもの…
クリックよろしくお願いします。 かつて“モーニング娘。”として一世を風靡した加護亜依さん。 スキャンダルや離婚、波乱万丈な人生を歩んできた彼女ですが、今「教育系ママタレ」として新たな注目を集めています。 そのきっかけは、今年2月2日に加護さんがTh…
クリックよろしくお願いします。 2025年6月17日、全国最大規模の女子大学である武庫川女子大学(兵庫県西宮市)が、2027年度からの共学化方針を公式に発表しました。この突然の決定は、在学生や保護者、卒業生の間に大きな波紋を広げています。 SNSでは「女…
クリックよろしくお願いします。 最近、ある人材コンサルタントの記事を読み、親として深く考えさせられました。 かつての「脱・学歴偏重」から一転、今や大企業を中心に再び“大学名”で採用に線引きをする「学歴フィルター」が復活しつつあるというのです。 …
クリックよろしくお願いします。 「自己PR書にAI使ったでしょ、これ」とため息交じりに話すのは、ある女子大学の入試センター長。部活やボランティアの経験を綴った文章が、途中から不自然に大人びた文体へと変化。文脈もズレており、「これはAIの文章をその…
クリックよろしくお願いします。 2025年6月16日、“美しすぎる上智大卒インフルエンサー”として知られるかとゆりさんが、YouTubeで突然の結婚を発表し、ネット上に衝撃が走りました。 「好きぴと結婚しました!」という報告に、SNSでは祝福の声が止まりません…
クリックよろしくお願いします。 「子どもの放課後、どう過ごさせよう…」「英語に自然に触れさせたいけど、習いごとに何個も通わせるのは大変…」 そんなお悩みを抱える保護者の方に朗報です! NOVA KIDS CLUBは、大手英会話スクールNOVAホールディングスが手…
クリックよろしくお願いします。 2025年4月、ZEN大学が開学しました。 運営はN高などで知られるドワンゴと日本財団。 完全オンライン制、年間授業料38万円、AI時代に対応した横断型カリキュラム──これまでの「大学」の概念を大きく覆す新しいスタイルの大学…
クリックよろしくお願いします。 皆さん、「グローバル人材育成」と聞いて、どんな未来を想像しますか? 世界に羽ばたく日本人若者? 国際的に通用する技術者や研究者? ――残念ながら、現実はまったく違います。 いま日本で起きているのは、「日本人の若者を…
クリックよろしくお願いします。 「日東駒専(通称にっこま)」が馬鹿にされがちな理由は、日本社会における偏差値主義や大学序列意識が根強く残っていることに起因するのではないかと思います。 今回はその点について深掘りしてみます。 大学の序列意識が強…
クリックよろしくお願いします。 「2025年7月に日本で大災害が起きるらしいよ」 そんな話を最近耳にして驚いた私。さっそく娘に話してみたところ、「あ、それね。とっくに知ってたよ」と、あっさり返されてしまいました。 どうやらこの話、若い世代の間では…
クリックよろしくお願いします。 大学受験を控える高校生やその保護者にとって、志望校選びは人生の重要な分岐点。中でも「大東亜帝国」(大東文化大学・東海大学・亜細亜大学・帝京大学・国士舘大学)という括りは、ネット上でもたびたび議論の的になります…