おもちの受験ブログ

2025年に大学受験を終えた娘。今はゆるふわ女子大生。

2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧

【E判定から国公立合格!】看護・医療系学部専門オンライン個別塾【看医塾】とは?

クリックよろしくお願いします。 看護師、理学療法士、作業療法士、放射線技師、臨床検査技師、言語聴覚士など── 未来の医療従事者を目指すあなたへ。 「E判定だけど、どうしても看護学部に行きたい…」 そんな不安や焦りを、“最短合格”に変えるオンライン個…

学生に「生成AIを使うな」はナンセンス?いま必要なのは“問いの設計力”

クリックよろしくお願いします。 生成AIの急速な普及が、教育現場に大きな波紋を広げています。7月23日にLINEヤフーが発表した調査では、10代の生成AI利用率はすでに59%。その7割近くが「学習目的」で利用していることが分かりました。 もはやスマホやPCのよ…

【年金改革2025】「厚生年金が国民年金に流用?」何が起きたのか?

クリックよろしくお願いします。 2025年6月13日、「年金制度改革法案」が参議院で可決・成立しました。 今回の法改正をめぐって、SNSやニュースでも大きな議論を呼んでいるのが、 「サラリーマンの厚生年金が国民年金に流用される」 というポイントです。 「…

【金融商品の押し売りなし】一人ひとりに最適な資産運用アドバイスを──「オンアド」のFP相談が選ばれる理由とは?

クリックよろしくお願いします。 資産運用やライフプランの相談をしたいと思って「無料FP相談」を受けたものの、 最後には保険や投資商品の営業ばかりで、肝心のアドバイスに不安を感じた経験はありませんか? 「無料」という言葉には、裏があります。 その“…

【エリート夫婦】りなくろ(黒岩里奈)さんの学歴とは?東大卒・編集者として夫を支える才女の素顔に迫る

クリックよろしくお願いします。 2025年の参議院選挙で当選を果たした「チームみらい」代表・安野貴博氏。その妻として注目を集めているのが、SNSでは“りなくろ”の愛称で知られる黒岩里奈さんです。 都知事選・参院選では応援演説が「うますぎる!」と話題を…

「数学なんて簡単だ!」——最短最速で数学が得意になる専門塾【ラクスウ】とは?

クリックよろしくお願いします。 「定期テストでは点が取れるのに模試ではダメ…」 「授業はわかるのに、いざ問題を解こうとすると手が止まる…」 そんな“数学のあるある”でお悩みの方に朗報です! 完全パーソナル対応&脳科学に裏打ちされた学習法で、最短・…

【参院選2025結果】自公大敗!「テレビに騙されるな」の声が後押し?

クリックよろしくお願いします。 7月20日に行われた第27回参議院選挙の結果が確定しました。これは単なる「与野党の議席争い」ではなく、日本の政治地図に深く刻まれるターニングポイントになったと断言できます。 かつてないほど注目された今回の選挙。その…

【参院選2025】戦略的投票で押しを応援しよう!~東京選挙区と比例代表の最終判断~

クリックよろしくお願いします。 参院選もいよいよ終盤戦に入りました。今回は、自民・公明の連立与党が過半数割れの危機に瀕するという異例の選挙戦です。国民の怒りが、確実に形になりつつあります。 そんな中、私たち有権者がいま真剣に考えるべきは「戦…

「核武装が最も安上がり」参政党・さや候補の発言が波紋

クリックよろしくお願いします。 2025年7月の参院選において、東京選挙区から立候補している参政党のさや氏が「核武装が最も安上がりであり、安全を強化する策の1つ」と発言したことが、物議を醸しています。この発言に対しては、立憲民主党の野田代表などが…

【アナウンサー失格】山本恵里伽のコメントが炎上~テレビ報道に問われる中立性

クリックよろしくお願いします。 2025年7月12日放送のTBS『報道特集』が大きな波紋を呼んでいます。 テーマは今参院選の注目争点「外国人政策」。 この中で山本恵里伽アナウンサーが示した“個人的な戸惑い”が「報道の中立性」を損なう発言だったと批判され、…

東京都の水道基本料金“無償化” 実際にどれだけ家計が楽になるのか検証してみた

クリックよろしくお願いします。 猛暑と物価高がWで襲いかかる2025年の夏。そんな中、東京都が発表した“水道料金の無償化”が話題になっています。 「うちの水道代、毎月5000円くらいだから助かる!」 「これで少しは家計も楽になるかも」 …そんな声がSNSでも…

【参院選中盤情勢】自公過半数割れ確定!石破政権退陣か?

クリックよろしくお願いします。 7月20日に投開票を迎える参院選が、かつてない激動の様相を呈しています。自民・公明の与党は、非改選を含めた過半数(125議席)維持のために必要な「50議席」の獲得が絶望的となり、中盤情勢で自公過半数割れが確実視される…

【まさに偏向報道!】参政党がTBS「報道特集」に正式抗議

クリックよろしくお願いします。 2025年7月13日、参政党がTBS「報道特集」(7月12日放送)に対して正式な抗議と訂正を求める申し入れを行いました。 問題となったのは「外国人政策も争点に急浮上〜参院選総力取材」と題された特集企画。番組では、外国人政策…

【頻繁する教員の性加害】「日本版DBS」とは何か?

クリックよろしくお願いします。 教員による性加害の現実と対策の遅れ 近年、教師による児童・生徒への性暴力事件が後を絶ちません。名古屋市や横浜市では、現職教員による盗撮事件が発覚し、大きな波紋を呼びました。こうした事件を防ぐために、国は「教員…

【参院選2025】日本保守党の訴えに共感広がる!「外国人政策の見直しは急務」

クリックよろしくお願いします。 いよいよ参議院選挙(7月20日投開票)が公示され、日本保守党の候補者たちが次々と街頭に立ち、現政権への鋭い批判とともに、日本人のための政治を訴え始めています。 北村晴男氏「日本は壊されかかっている」──不法滞在・外…

もはや止められない流れ──年内学力入試を公式に認めてしまえばいいのでは?

クリックよろしくお願いします。 2026年度の大学入試を前にして、全国の大学で「年内学力入試」の導入が相次いでいます。神奈川大学、玉川大学、拓殖大学、昭和女子大学、東洋英和女学院大学、白百合女子大学など、続々と新たな「年内学力試験+α」の入試方…

女子中→女子高→女子大へ進んだ娘を見て思う、「女子校育ち」のリアルと恋愛の落とし穴

クリックよろしくお願いします。 うちの娘は、中学から女子校に通い、現在は女子大の1年生。まさに“純女子校育ち”の道を歩んでいます。 ただし、地味で控えめ……というイメージはまったく当てはまりません。むしろ娘は、メイクやファッションに強い関心を持ち…

【公立高校に「併願制」導入へ】 もう「一発勝負」はやめにしよう

クリックよろしくお願いします。 公立離れに歯止めをかける「併願制」導入の動き 政府は、令和9年度の高校学習指導要領改定にあわせて、公立高校入試に「併願制」を導入する方向で検討を始めました。 これまでは多くの地域で、公立高校は「単願制」――つまり1…

【参院選2025】東京選挙区・比例区の序盤情勢──7月20日の「最善の投票」を考える

クリックよろしくお願いします。 2025年参院選、公示が行なわれ、いよいよ本番です。 今回の選挙では、私は「国民民主党」「参政党」「日本保守党」の3党に、できるだけ多くの議席を取ってほしいと強く願っています。 この3党は、いずれも現在の政治状況に新…

国民民主の公約修正に失望の声多数。「外国人優遇見直し」は排外主義なのか?

クリックよろしくお願いします。 2025年7月3日、公示された参議院選挙に向けて、国民民主党が公表していた「外国人に対する過度な優遇を見直す」との公約文言を修正したことが波紋を呼んでいます。 問題となったのは、6月17日時点の政策パンフレットに明記さ…

「内申美人」時代に終止符を! 公立トップ校・二番手校の受験は、学力テスト一本で勝負すべき

クリックよろしくお願いします。 文部科学省が次期学習指導要領において、「主体的に学習に取り組む態度」を通知表の評定から外す方向で検討を始めたという報道が話題を呼んでいます。これは、これまで続いてきた「内申点偏重」にようやくメスが入る可能性が…

【無料】家計・保険診断で最大72万円の節約!? スマートクランでプロのFPに相談しよう!

クリックよろしくお願いします。 家計や保険のことで、こんなお悩みありませんか? 今の保険、本当に自分に合ってるのか分からない老後の生活がなんとなく不安結婚や出産を機に家計を見直したい子どもの教育費が気になるNISAやiDeCoも気になるけど、誰に相談…

京都女子大学が「女子大宣言」──女子大の時代は終わらない

クリックよろしくお願いします。 少子化の波と、ジェンダー平等の流れの中で、日本全国の女子大学が次々と「共学化」あるいは「募集停止」を発表しています。 そんな中、あえて真逆の道を選んだ大学があります。京都女子大学です。 女子大が「女子大であり続…

【学歴詐称疑惑】「東洋大卒」ではなく「除籍」だった伊東市・田久保市長〜涙の会見で明らかになった“事実”と“疑念”

クリックよろしくお願いします。 静岡県伊東市の田久保真紀市長が、7月1日に行った記者会見で、自らの学歴について「東洋大学法学部卒業」ではなく「除籍だった」と認めました。 この告白をもって、学歴詐称疑惑に一定の説明がなされた形となりましたが、一…

【日本人ファースト】参政党の支持率急上昇!与党に政策転換を迫る「台風の目」へ

クリックよろしくお願いします。 2025年の参院選を目前に、政界に大きな変化の兆しが現れています。「参政党」の支持率が急速に上昇し、調査によっては自民党や立憲民主党に次ぐ位置にまで浮上してきたのです。もはや「泡沫(ほうまつ)政党」や「トンデモ政…